ホープフルステークスG1

馬連 1-10 680円 的中!
3連単 10-1-2 5,560円

芝・右2000m 2歳G1(オープン)(国際) 牡・牝 (指定)馬齢 15頭 15:25発

ホープフルステークス結果




馬名 性齢 斤量 騎手 着差 人気
1 6 10 ダノンザキッド 牡2 55 川田将雅   1人気
2 1 1 オーソクレース 牡2 55 ルメール 1.1/4 3人気
3 -- 2 2 ヨーホーレイク 牡2 55 武豊 1/2 4人気
4 6 11 タイトルホルダー 牡2 55 戸崎圭太 1.1/2 7人気
5 7 13 シュヴァリエローズ 牡2 55 北村友一 クビ 5人気
6 -- 3 5 テンカハル 牡2 55 坂井瑠星 1/2 13人気
7 5 9 アオイショー 牡2 55 石橋脩 1/2 8人気
8 -- 4 7 マカオンドール 牡2 55 岩田康誠 1 9人気
9 -- 3 4 ヴィゴーレ 牡2 55 横山武史 4 11人気
10 7 12 アドマイヤザーゲ 牡2 55 吉田隼人 3/4 6人気
11 -- 4 6 ホールシバン 牡2 55 丸山元気 1.3/4 12人気
12 -- 5 8 バニシングポイント 牡2 55 M.デム 3.1/2 10人気
13 -- 8 15 セイハロートゥユー 牡2 55 木幡巧也 クビ 14人気
14 -- 8 14 モリデンアロー 牡2 55 山田敬士 大差 15人気
-- 2 3 ランドオブリバティ 牡2 55 三浦皇成 取消 --

ホープフルステークスデータ分析

1
前走新馬組の好走率高い
前走レース 成績 勝率 連対率 複勝率
東京スポーツ杯2歳S 1-0-3-12 6.2% 6.2% 25.0%
京都2歳S 1-0-0-11 8.3% 8.3% 8.3%
萩S 2-1-0-2 40.0% 60.0% 60.0%
葉牡丹賞 1-1-0-10 8.3% 16.7% 16.7%
他重賞 0-2-1-4 0.0% 28.6% 42.9%
他L・OP特別 0-0-1-8 0.0% 0.0% 11.1%
他500万下 0-3-1-23 0.0% 11.1% 14.8%
未勝利 0-3-1-31 0.0% 8.6% 11.4%
新馬 5-0-3-11 26.3% 26.3% 42.1%
2
前走3着以内が好走の目安
前走着順 成績 勝率 連対率 複勝率
1着 8-9-7-56 10.0% 21.2% 30.0%
2着 1-0-0-10 9.1% 9.1% 9.1%
3着 1-0-2-7 10.0% 10.0% 30.0%
4・5着 0-0-1-10 0.0% 0.0% 9.1%
6~9着 0-1-0-21 0.0% 4.5% 4.5%
10着~ 0-0-0-8 0.0% 0.0% 0.0%
3
父ミスプロ系が好成績
血統(父系統) 成績 勝率 連対率 複勝率
サンデーサイレンス系 4-8-4-62 5.1% 15.4% 20.5%
ノーザンダンサー系 0-1-1-12 0.0% 7.1% 14.3%
ミスプロ系 4-0-3-15 18.2% 18.2% 31.8%
ナスルーラ系 0-0-1-10 0.0% 0.0% 9.1%
ロベルト系 2-0-0-10 16.7% 16.7% 16.7%
その他 0-1-1-3 0.0% 20.0% 40.0%

※2014年よりG2・2017年よりG1に昇格

上記データに該当するデータ特注馬は・・・

  • アオイショー
  • タイトルホルダー
  • ダノンザキッド

この3頭に注目したい。

ホープフルステークス予想

  • 本命
    10番
    ダノンザキッド
  • 対抗
    3番
    ランドオブリバティ
  • 単穴
    11番
    タイトルホルダー
  • 紐
    1番
    オーソクレース
  • 紐
    12番
    アドマイヤザーゲ
  • 紐
    13番
    シュヴァリエローズ
  • 紐
    9番
    アオイショー

本命馬の解説

本命
ダノンザキッド

5か月ぶりだった、前走の東スポ杯2歳Sを楽勝。馬体重24kg増はほぼ成長分で、終いの末脚は素晴らしかったです。後に京都2歳Sを制するワンダフルタウンを一蹴した新馬では、直線で内に寄れる場面もありましたが前走ではそれも解消した感。中山2000mへの対応がカギも、能力の違いから勝つ可能性は非常に高いです。

対抗
ランドオブリバティ

2000mで2戦2勝の無敗馬。特に同舞台で行われた芙蓉Sで、3馬身半差の圧勝したのは高く評価出来ます。前で競馬出来るのも良いし、先行して粘る形に持ち込めれば連勝を伸ばす可能性大。

単穴
タイトルホルダー

前走の東スポ杯2歳Sは0.2秒差の2着。ダノンザキッドに競り負けたものの、先行して良く粘りました。新馬で中山コースを経験しているのもプラスで、展開がハマれば勝機は十分。

穴馬の解説

穴①
シュヴァリエローズ

新馬で3馬身差の楽勝すると、前走の黄菊賞は最速の上がりで追い込みクビ差の差し切り勝ち。高い素質と瞬発力を見せつけました。時計が掛かり気味な中山コースがカギも、血統的にはむしろプラス。激走しておかしくありません。

穴②
アオイショー

キャリア1戦馬ですが、同舞台で行われた新馬の内容は圧巻。前半1000m64.9秒のスローペースで、出遅れ中団からの競馬も直線外に回しての差し切り勝ち。豪快な末脚は、上のクラスでも通用すると感じさせるものでした。押さえておきたい1頭です。

ホープフルステークス買い目

本命予想買い目

本命党・手堅く稼ぎたい人向けの推奨予想です。

  • レース情報
    2020年12月26日
    中山
    11レース
    3連単(フォーメーション)
    1着
    • 3
    • 10
    • 11
    2着
    • 1
    • 3
    • 9
    • 10
    • 11
    • 12
    • 13
    3着
    • 1
    • 3
    • 9
    • 10
    • 11
    • 12
    • 13
  • レース情報
    2020年12月26日
    中山
    11レース
    馬連(ながし)
    • 10
    相手
    • 1
    • 3
    • 9
    • 11
    • 12
    • 13
    • 穴予想買い目

      穴党・一発狙いな人向けの推奨予想です。

      • レース情報
        2020年12月26日
        中山
        11レース
        3連単(フォーメーション)
        1着
        • 9
        • 13
        2着
        • 1
        • 3
        • 9
        • 10
        • 11
        • 12
        • 13
        3着
        • 1
        • 3
        • 9
        • 10
        • 11
        • 12
        • 13

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G2
アメリカジョッキーC
G2
東海テレビ杯東海S

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